カレンダー

2014年4月
     
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

回復

目の疲れを解消するなら│解消マニュアル

初めてコンタクトをした時は、「すげぇーーー!!」の一言でした。
それまでは親のお下がりで全く度の合っていないメガネをしていた私。字が小さい先生の授業では黒板が見えません。いつも眉間をしかめているので、まだ若いのに、このまま眉間に消えないシワができてしまうのではないかと心配に思ったほどです。
だから初めてコンタクトを買ってもらえた時は、本当に本当に嬉しかったですね。だから今でもずっとコンタクト派です。

しかしですね、目が悪いと色々と不都合もあるわけです。目をこすっていたら、たまたまレンズがとれてしまい、しかもそれが1dayだとはめ直しが不可能なのです。だからお風呂に入る前とか、仕事の途中で外れてしまった時は最悪ですね。しかも長時間つけていると目が疲れるしで、視力がもう一度回復したらいいのにと思っていました。だからレーシックには前から興味があったのです。

レーシックを受ける時はきちんとした病院を選びましょう。専門医の認定を受けている病院ならなお安心だと言われています。レーシックの手術は少し特殊な技術を使うので、医師免許とは別に眼科専門医として認められる必要があるようです。

手術については病院から説明がありますが、レーシックは角膜の厚さが関係してきます。角膜が薄い人は手術を受けられない可能性もあります。
費用としては10万円から50万円までとかなり幅があります。これは専門病院で行う場合と、眼科で行う場合と、大学病院で行う場合によって分かれているためと思われます。目とは一生の付き合いなのできちんと病院を選びましょう。

自分の目で見られるようになれば、慢性的に悩まされていた目の疲れも解消されそうです。